もしも大谷翔平が『高校3年の夏』甲子園に出場していたら⑭

こんにちは!
甲子園大好き芸人です。

ここ数日、、
寝起きに衝撃的な
ニュースが入ってくるので~

朝の目覚めが良すぎます(笑)

大谷クンが凄すぎて…
とにかくアメージングすぎて…

毎日が幸せすぎる(^3^)/

『ショーヘイ・オータニサン!』

次から次へと、
すんごい記録が生まれますが…

“球団史上初”とか…

“ベーブ・ルース以来”とか…

“99年ぶり”とか…

数字の規模が凄すぎて
いい意味でワケわかんない(笑)

そしてそして
なんとビックリ!!

もはやこの惑星の
生き物ではないとまで(^_^)v

もうほんっっとに
感動をありがとう!!

この時代に、、
生きていて幸せです(笑)

さてさてさて、、、

そんな大谷翔平選手の
高校時代妄想シリーズを
勝手に記載していますが…

前回の続きを、
本日もまた勝手に
進めさせてもらいます(^-^;

2012年・夏──

第94回全国高校野球選手権大会

マスコミの報道は
大谷、大谷、また大谷!

甲子園最速
“160キロ”の衝撃は
凄まじいものがあり・・

とにかく連日連夜
大谷クンの話題が
マスコミを賑わす中…

94回目の夏は、
遂にベスト8が出揃いました。

“全国8強の激突”

一番面白いと言われる
準々決勝の4試合。

やっぱり1日で・・・

一気に4試合!
行う形式が好きだな~
(なので妄想上2日に分けません!)

注目の、、
組み合わせ抽選が行われ…

◆大会12日目
①桐光学園 - 東海大甲府

②光星学院 - 常総学院

③札幌第一 - 大阪桐蔭

④花巻東 - 済々黌

──以上に決定。

残っているエリアは
関東勢が3校!
東北勢が2校!

第1試合!
その関東勢が激突。

2試合43奪三振!

超新星桐光・松井クン
3試合連続の20奪三振
恐るべき記録に期待大!

対するは猛打の東海大甲府
大型遊撃手・渡邉クンは
ここまで13打数10安打!

注目の逸材2年生対決に
胸踊ります♪♪

第2試合!
昨夏・今春準優勝校
光星学院が順当にベスト8進出!

完全に“強豪の風格”

田村クンは2ホームラン!
北條クンは3ホームラン!

試合巧者の常総学院が
どのように立ち向かうか注目。

第3試合!
春夏連覇を目指す
絶対王者・大阪桐蔭が登場。

この夏も磐石の試合運び☆

3回戦では
関東王者の浦学を
藤浪クンが見事な完封。

その藤浪クンの
陰に隠れがちですが…

背番号10の好投手
巨漢・澤田クンも好調!

初の8強入り
勢いに乗る札幌第一は
大黒柱・知久クン次第。

好不調の波がある
エースの踏ん張りが絶対。
全国屈指の強力打線に挑む。

そして第4試合。。

2試合連続160キロを記録
2本目の本塁打がサヨナラアーチ

投で、打で、
いよいよ二刀流が
本格化してきた…

大谷翔平クン擁する
花巻東が登場!!

全野球ファンに加え…

普段は野球に興味の無い
ギャルやおばちゃんなど…

女性ファンも引き込む
“大谷フィーバー”

2006年夏──

早実・斎藤佑樹投手の
“ハンカチフィーバー”

この時以来かなぁ~
凄い事になりそう(*^^*)

圧倒的な実力と話題性!
元々チーム力も十分!

みちのく初の大旗へ
突き進みます♪♪

伝統の済々黌も
文武両道の人気校!

顔半分の古葉監督や
くりーむしちゅーがOB。

確かに頭良さそ~

クレバーな好投手
2年生左腕大竹クン☆

丁寧で味のある投球術で
接戦に持ち込みたい。

実はこの両校・・・

1990年夏──

甲子園の1回戦で
対戦があります。

当時の花巻東は…

まだグレー地の
ユニフォームでは無く
左胸に縦に花巻東の文字。

この時は。。

現在のような
強豪校になるとは…
全く予想出来ませんでした。

試合は7対5
済々黌の大逆転勝ち。

終盤一気の7得点でした…

試合内容と共に…

花巻の太っちょ右腕・佐々木クン
済々黌の左腕・右田クン

印象的なエースゆえ
妙に覚えていました(//∇//)

昔の北国勢…

1993年夏
久慈商業も7対0から
終盤大逆転のサヨナラ負け…

川上憲伸擁する徳島商から
大金星を逃したように…

北海道・東北勢は
終盤に四球やエラーから
逆転を許し続けたイメージでした。

それが、今では…
『雪国のハンデ』
もう死語かもしれません☆

さぁ!心踊る準々決勝!
いよいよ始まります♪

大谷クンがどんなドラマを
演じてくれるかな( ≧∀≦)ノ